市場心理の後退が懸念されます。日銀会合後の日本市場は乱高下の後、急落で14:00を折り返しております。仕手株の柱と目されている8103 明和産業は本日より増し担保規制(売り禁継続)の影響もあり下落。14時現在の株価は789円(-10円)。連休中に、マーケット環境のさらなる悪化が懸念されます。関連銘柄とされる6358酒井重工業や4406新日本理化も調整色が強くなっており、ショート戦略に妙味も出てきております。

7972 イトーキ 503円(-25円) 東証1部 単位100K 

7972 イトーキをショート戦略 で注目します。発行済み株数が5214万株、浮動株542万株の株式の分布に対して連日の2000万株を超える大商い。相場環境の悪化に過熱感が上値を押さえそう。更なる信用規制も想定されることからショート戦略で臨みたい。

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 sihei