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米国株式相場は大幅反落、軟調な経済指標の結果を受けて景気回復ペースの鈍化が確認されると売りの動きが強まり、-279.65ドル安の12290.14ドルで終了した。5月ADP全国雇用者数の結果が予想を下回ったことや、5月ISM製造業景況指数の結果が2009年9月以来となる低水準になり景気回復ペースの鈍化が確認されたことが売りに拍車をかけた。

米国市場の大幅反落を受けた日本市場は-171円の9549円で軟調に推移、大型株を中心に値下がりしています。個別では内閣不信任案の採決実現への動きや鳩山、小沢氏ら大量造反への流れなど久々に小沢元代表の表舞台出現で1899福田組、1813不動テトラ、1867植木組、1888若築建設、日成ビルドなどの建設関連株が値上がり率ランキングの上位となっている。一方、『サンライズ計画』で上げてきた1407ウエストHDなど太陽光発電関連の一角が安い。

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