さきがけ株式投資

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2012年02月

本日の外人動向

 

株数(9社)  金額(9社)

 

売り    1830万株  144億円

 

買い   1450万株  159億円

 

差引き 380万株の売り越し (3営業日連続の売り越し)

             

本日の外人の特徴は、米国系証券、欧州系証券ともに売り越し観測

               

セクター別  
売り:薬品・建設・自動車・不動産・小売・通信・証券・サービス・機械・保険など          

買い:電機・銀行・通信・自動車・化学・海運・機械・食品・ゲーム・硝子など

売り  135億円 (EFP 60億円)

買い  65億円 (EFP 0億円)

 

全体 200億円で 差引き10億円売り越し観測

本日の外人動向

 

株数(9社)  金額(9社)

 

売り    1970万株  188億円

 

買い     1140万株  126億円


差引き 830万株の売り越し (2営業日連続の売り越し)

             

本日の外人の特徴は、米国系証券、欧州系証券ともに売り越し観測。

               
セクター別  

売り:電機・機械・化学・建設・自動車・通信・銀行・鉱業など          
買い:自動車・銀行・REIT・機械・電機・薬品など

本日の外人動向

 

株数(9社)  金額(9社)

 

売り    1650万株  203億円

 

買い   1570万株  188億円

 
差引き 80万株の小幅売り越し (2営業日ぶりの売り越し)

             

本日の外人の特徴は、米国系証券、欧州系証券ともに売り越し観測

               

セクター別  
売り:化学・商社・サービス・銀行電機・・機械・小売・自動車・薬品・電力・瓦斯など          
買い:電機・自動車・不動産・建設・商社・REIT・非鉄・鉄鋼・食品・機械・化学など

2月24日(ブルームバーグ):ギリシャ政府が同国債保有者に債務交換を強制する集団行動条項(CAC)を発動すれば、想定元本32億ドル(約2600億円)相当のギリシャ債を保証するクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)の決済が発生する可能性がある。   ギリシャ政府は24日、投資家が保有するギリシャ債の新発債への交換を正式提案した。民間債権者は額面の53.5%を減免することに合意している。国際スワップデリバティブ協会(ISDA)の規則によれば、CACが発動されるとCDSの決済が起こる。   米証券保管振替機関(DTCC)によると、ギリシャ債を保証するCDSの残高は17日時点で合計4263枚。   CMAによるとギリシャ債1000万ドル相当を5年間保証するコストは現在、前払い分720万ドルと年間10万ドル。これは、この間のデフォルト(債務不履行)確率が93%であることを示唆している。

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LZXGCZ6KLVR501.html  

来週の注目銘柄は26日配信の無料メルマガをご参考にしてください。

2/5日の無料メルマガで取り上げた100円台の貸借銘柄も本日一時4%高を示現し、新値更新となりました。ホルダーの方はおめでとうございます。配信後の値上がり幅は約20%を達成しました。どこまで値を伸ばせるか楽しみな展開が来週以降も続きそう。

マーケット全体では過熱感が懸念されるものの物色対象の広がりが見受けられます。 一服していた建設関連の銘柄にも戻りを試すものが散見できます。

週末26日に配信する無料メルマガでは復興関連のテーマから出遅れ中小型銘柄を配信いたします。3月末の配当権利取りを視野に安いところ拾われてはいかがでしょうか。

新しい情報が入りましたら無料メルマガを中心に配信いたします。 

本日の外人動向

 

株数(9社)  金額(9社)

 

売り    1350万株  167億円

 

買い    1680万株  222億円

 

差引き 330万株の買い越し (2営業日ぶりの買い越し)

             

本日の外人の特徴は、米国系証券は買い越し、欧州系証券は売り越し観測。

               

セクター別  
売り:銀行・自動車・通信・薬品・商社・電機・機械・小売・その他金融        
買い:電機・化学・不動産・自動車・機械・サービス・食品・その他金融・ゲーム

本日の外人動向

 

株数(9社)  金額(9社)

 

売り    2200万株  173億円

 

買い   1690万株  174億円

 

差引き 510万株の売り越し (5営業日ぶりの売り越し)

             

本日の外人の特徴は、米国系証券は売り越し、欧州系証券買い越し観測。 

               

セクター別  
売り:不動産・商社・通信・小売・銀行・電機・化学・自動車・機械・硝子       
買い:電機・自動車・銀行・商社・鉄鋼・化学・機械・通信

4222   児玉化学工業 70円 東証2部 単位1000k

本日
の株式市場で、東証2部総合指数 .TSI2 が27営業日続伸。東証によると遡及計算が可能な1961年10月以来で過去最長とのこと。

引き続き東証2部銘柄の勢いが続きそう。短期の割り切りで 投資できる方は注目してみてください。

新しい情報が入りましたら無料メルマガを中心に配信致します。 

売り  120億円 (EFP 20億円)


買い  100億円 (EFP 10億円)

 

全体 220億円で 差引き10億円売り越し観測。

http://stayingpowerlab.ldblog.jp/archives/3293638.html 

2/5日配信のメルマガ銘柄の一つが連日の新値更新となっております。昨日に続き、本日は小幅続伸ながら高値更新。

ホルダーの方はおめでとうございます。 どこかのタイミングでスピード感ある上昇が期待されます。引き続き楽しみな展開が続きそう。

新しい情報が入りましたら無料メルマガを中心に配信いたします。 

本日の外人動向

 

株数(9社)  金額(9社)

 

売り    1280万株  147億円

 

買い   1420万株  130億円

 

差引き 140万株の買い越し (4営業日連続の買い越し)

             

本日の外人の特徴は、米国系証券は売り越し、欧州系証券買い越し観測

               

セクター別  
売り:機械・銀行・化学・通信・商社・不動産・電機・自動車・小売・食品・保険、他         
買い:電機・自動車・小売・通信・銀行・不動産・商社・食品・薬品・硝子・損保、他

売り  220億円 (EFP 110億円)


買い  120億円 (EFP 10億円)

 

全体 340億円で 差引きフラットの観測

本日の外人動向

 

株数(9社)  金額(9社)

 

売り    1800万株  157億円

 

買い   1900万株  198億円

 

差引き 100万株の買い越し (3営業日連続の買い越し)

             

本日の外人の特徴は、米国系証券、欧州系証券ともに買い越し観測。

               

セクター別  
売り:自動車・銀行・通信・建設・化学・食品・電機・瓦斯・機械・サービス         
買い:電機・不動産・鉄鋼・薬品・電力・食品・自動車・機械・銀行・保険・海運

2/5日に無料メルマガで配信しました100円台貸借が本日新値更新。約6%の上昇となっております。ホルダーの方はおめでとうございます。

好決算発表後、一度は売られる展開になりましたが再上昇後の新値更新となりました。

更なる上値追いに期待しましょう。

新しい情報が入りましたら無料メルマガを中心に配信いたします。

本日の外人動向

 

株数(9社)  金額(9社)

 

売り    1340万株  164億円

 

買い    2370万株  278億円

 
差引き 1030万株の大幅買い越し (2営業日連続の買い越し)

             

本日の外人の特徴は、米国系証券、欧州系証券ともに買い越し観測。

               

セクター別  
売り:機械・商社・小売・電機・通信・サービス・自動車・薬品・食品・ゴム・石油          
買い:電機・自動車・小売・鉄鋼・機械・商社・精密・商社・石油・薬品・食品・化学

 

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE81K46J20120217 

[ニューヨーク 17日 ロイター] 17日の米国株式市場は、ギリシャ向け第2次支援承認への期待を背景に、ダウとS&P500が小幅続伸した。ただ、連休を控えて警戒感も漂った。

S&Pは約3年ぶりの高値水準に迫り、週間でも上昇した。年初来では8.2%上昇している。

ユーロ圏は20日の財務相会合で、1300億ユーロのギリシャ向け第2次支援を承認する見通し。米国市場は同日、プレジデンツデーの祝日で休場となる。

前日の米株式相場が力強い上昇を見せたことを受け、アナリストの間ではこの日は調整が入るとみられていた。

シェファーズ・インベストメント・リサーチのシニア・テクニカル・ストラテジスト、ライアン・デトリック氏は、この日も相場が持ちこたえたのは心強いとの見方を示した。

ダウ工業株30種.DJIは45.79ドル(0.35%)高の1万2949.87ドル。

ナスダック総合指数.IXICは8.07ポイント(0.27%)安の2951.78。

S&P総合500種.SPXは3.19ポイント(0.23%)高の1361.23。  

 週間ではダウが1.2%、S&P500が1.4%、ナスダックが1.7%、それぞれ上昇した。
(ロイター2/18)

新しい情報は無料メルマガを中心に配信致します。 

 
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE81K45I20120217 

[東京 17日 ロイター] ドル/円が3カ月半ぶりに79円台に乗せた。予想外の日銀の追加緩和が尾を引いており、市場では目先は上昇圧力がかかりやすいとの見方が目立っている。

だが、米国の緩和スタンスに変化がない中で、ドル高/円安の背後にある米金利の上昇には限界があるとみるのが自然だ。上値余地は限られる可能性が高い。

<円安材料満載で、ドル/円3カ月半ぶりの高値>

17日午前の東京外為市場で、ドル/円は79.18円と3カ月半ぶりの高値をつけた。ギリシャ問題に対する過度な不安が後退する中で、投資家のリスク選好の回復。クロス円が上昇する中で、ドル/円に上昇圧力がかかった。

リスクオンの流れではドルと円ともに売られやすいが、円がより売られやすい状況にある。背景にあるのは、1)日銀の追加緩和決定、2)米国の量的緩和第3弾(QE3)観測の後退、3)米長期金利の上昇、4)堅調な米経済指標、5)日本の経常収支問題──などの材料だ。

日銀の追加緩和をきっかけに始まった円売りの動きをさらに後押したのが、米連邦準備理事会(FRB)が15日に公表した連邦公開市場委員会(FOMC)議事録。市場で「予想されたほどハト派的ではなかった」(国内金融機関)と受け止められ、一挙にFRBの緩和期待が後退した。

投資家のポジションも見逃せない。みずほ証券によると、IMMの円買いポジションは2008年以来、ドル換算ベースでは過去最高水準に積み上がっており、上昇局面ではこの巻き戻しが入りやすい状況にある。
(ロイター2/18) 

売り  145億円 (EFP 50億円)


買い  95億円 (EFP 20億円)

 

全体 240億円で 差引き20億円売り越し観測。

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